横浜のデザイン・マンガ・ファッションの専門学校 文部科学大臣「職業実践専門課程」認定校

横浜デザイン学院

0120-001-097

受付時間:平日9:00~17:00

横浜デザイン学院の特色

少人数制コミュニティで実現するきめ細かな指導

少人数制教育
少人数制授業で目の届く教育 

1科1クラスの少人数授業によって講師とコミュニケーションがとりやすい環境です。学生一人ひとりに目の届くきめ細やかな教育を行います。大勢の中の一人ではなく、学生個々が自分らしさを磨き成長できることを目指しています。
職業意識の向上を図る実践教育
産学連携プロジェクト・インターンシップによる実践授業 

職業実践専門課程認定校である本学院では、在学中に就職意識を早くから高めるために、企業・自治体と取り組む「産学連携プロジェクト」を積極的に授業に導入しています。在学中に実践的な仕事やインターンシップを体験することで、社会人として求められる能力を実体験を通して培います。
モノづくり教育の実施
モノづくり教育の実施

本校では「モノづくり教育」の大切さを授業に取り入れ、実践的で独創的な授業の実施に力を入れております。その高度な専門技能が自然と身につくカリキュラムは、将来仕事をするうえでも大きな武器となるはずです。
国際的な視野を持った人材育成
視野を広げる交流行事 

本学院では、「学園祭」や学科をこえて学ぶ「オープンクラス」、「体育祭」などその他行事が催されています。併設された日本語学科には世界各国から日本語を学んでいる留学生がおり、学校行事を通して、他分野の学び、異なる言語、文化と交流とのを通じて、国際的、かつ独創的な視野を持った職業人の育成を目指しています。


教育方針・理念

『一隅を照らす人になる(一燈照隅)』ためのオンリーワン教育

横浜デザイン学院の教育理念『一燈照隅』(一隅を照らす人になること)には、「社会のどこにあっても、その立場立場において、なくてはならぬ人になる。仕事を通して世のため人のために貢献できる人になる」との想いが込められいます。人と同じでなくてもいい、いや、同じでないこと(Something Unique)を強みとして、新しい社会を切り開く表現者、担い手を、私たちは育成することを目指しています。

職業実践専門課程

横浜デザイン学院は平成26年3月31日に以下の学科・コースが文部科学大臣が認定して推奨する「職業実践専門課程」として認定されました。

職業実践専門課程とは
専修学校の専門課程であって、職業に必要な実践的かつ専門的な能力を育成することを目的として専攻分野における実務に関する知識、技術及び技能について組織的な教育を行うものを、「職業実践専門課程」として文部科学大臣が認定して奨励することにより、専修学校の専門課程における職業教育の水準の維持向上を図ることを目的とするものです。
引用:文部科学省 Webページより

総合デザイン科:令和元年基本情報(PDF:651KB)
マンガ科:令和元年基本情報(PDF:700KB)
ファッション科:令和元年基本情報(PDF:674KB)
総合日本語(実用日本語コース):令和元年基本情報(PDF:637KB)

理事長挨拶

池田 俊一
理事長・学院長 池田俊一

【ONE TO ONE「手作り教育」の実践】
 本学院は学生一人ひとりと直に向き合い”ONE TO ONE”の「手作り教育」を実践し、プロ講師との距離が近い、家庭的(Homelike)な学習環境を実現しています。
横浜デザイン学院では、教育理念に「一燈照隅」を掲げています。
この言葉は「最初は一隅を照らす小さな灯火でも、それが十、百、千、万と増えていけば、国を照らす大きな灯火になる」という意味です。
まさにこの「一燈照隅」のような、今は隠れている学生の個性や可能性を引き出すことが、私たちの使命と考えています。