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卒業生の声

卒業生の声を紹介しています。卒業後の進路についても紹介しています。

努力すれば結果はついてくる!


デザイナー
小玉 ひかる さん

【総合デザイン科 2022年度卒業 / 県立横須賀南高等学校】

韓国コスメの会社でデザイナーとして制作物やSNS運用、サイトのライティングなどを行っています。
YDCではデザインを目指す人ばかりの環境で、意識変化がありました。何事も積極的にと取り組んだ学内イベントでは意見を言う大切さを学び、制作もよい経験になりました。インターンシップを経ての入社でしたが、提案する姿勢を買っていただき、努力すれば必ず結果はついてくる!と実感しました。
OB・OGインタビュー1

YDCの環境で学んだ延長に今がある


株式会社ヨシノ自動車 デザイナー
増山 夢帆さん

【総合デザイン科 2021年度卒業 / 県立湘南台高等学校 出身】

学生の時に学んだことの全てが役立っていて、YDCの環境で自分自身が吸収できることは全て学ぼうという意識で臨んだ延長に今があると感じています。現在は、web上で販売する商品の撮影や画像加工を行ったり、イベント出展の際にはノベルティグッズやポスターを制作したり、デザイナーとして社内の制作物全般に携わらせていただいています。
OB・OGインタビュー1

変わり成長できる雰囲気の学校です


デザイナー
山田 夏鈴 さん

【総合デザイン科 2021年度卒業 / 県立厚木北高等学校】

高校までは引っ込み思案で人前に立つとか目立つことが苦手な性格で、先生との距離が近いここなら質問とかもしやすいかも…と入学を決めましたが、進学後の目標はできるだけなんでも挑戦すること。1年生の学園祭では実行委員長に立候補して、意見を言う大切さ、人の意見を聞く大切さを学び、自信もつきました。デザインってかっこいいだけではなく、作るには理論も大事。それに、人に自分を表現して伝える力はもっと大事。YDCの雰囲気だから変わり、成長できた自分がいます。春からはデザイナーとして頑張っていきます!
OB・OGインタビュー1

企業連携の授業がためになりました


デザイナー
千田 直輝 さん

【総合デザイン科 2021年度卒業 / 社会人入学】

昔からものつくりや考えることが好きで、大学進学をしましたが将来の仕事を考えた時にデザインをやりたいと再進学を決意しました。
入学して基礎から学べたのはもちろんでしたが企業連携課題がとても勉強になりました。仕事をしてみて改めて痛感したのは、制作だけなくコミュニケーションが大切だということでした。もっと新たな商品をデザインして世に出していきたいです。
OB・OGインタビュー1

コミュニケーションの大切さも学んだ2年間


株式会社逸品社 デザイナー
青木 弥優さん

【総合デザイン科 2020年度卒業 / みなと総合高等学校 出身】

YDCは良い意味で学校という感覚でなく、アットホームな雰囲気で、先生がひとりひとりを理解した上で丁寧に教えてくれました。先生やクラスメイトと接する中で、人の意見を聞くこと、自分は相手のために何ができるか、を考えることの大切さに気づかされました。
現在、企画部で商品開発に携わっていますが、自分の手掛けた商品がモノになるのは嬉しいです。初めは自分の仕事で手一杯でしたが、今は先輩から頼まれた仕事も同時に行えるようになり、少しずつ成長していると感じます。
OB・OGインタビュー1

学校でのPC授業が仕事に活きています


パタンナー
藤川 拓実 さん

【ファッション科 2022年度卒業 / 県立西湘高等学校 出身】

デザイナーに憧れての入学でしたが、CADを使った授業が面白く、パタンナーになりたいと思うようになりました。
幅広く学ぶので入学してからやりたいことにフォーカスできるのがYDCの良いところだと思います。会社ではお客様との打合せから制作まで様々な業務がありますが、学校で学んだ基礎が活きていると感じます。もっといろいろな仕事ができるように頑張っていきます!
OB・OGインタビュー2

夢だったアパレル系の仕事に就けました


アパレルスタッフ
皛納 樹 さん

【ファッション科 2020年度卒業 / 川崎市立幸高等学校 出身】

現在CELFORDでアパレルスタッフとして働いていて、本社勤務を目指して頑張っています。
少人数制が気に入って入学を決めましたが、実際に先生との距離が近くて、わからないことがあったらすぐに質問できるので安心して学べました。また、クラスの仲間はみんな個性的でケンカもしましたが、一緒に過ごす時間はとても楽しくて今もかけがえのない存在です。
OB・OGインタビュー2

幅広く学べるカリキュラムが魅力


フリーランス
𠮷本 梨花さん

【ファッション科 2020年度卒業 / 県立相原高等学校 出身】

ドールの衣装制作が夢で、フリーランスで仕事を!と決めていたので、YDCのファッションの全般的なスキルと知識を学べるカリキュラムが私に合っていました。特にI l l u s t r a t o r、Photoshopの授業は、画像加工や見せ方などSNSで発信をする際に活きていて勉強できてよかったと感じます。現在はフリーランスと委託で制作の仕事をしながら、ハンドメイド作家として活躍するための準備をしています。
OB・OGインタビュー2

「面白いこと」を追及して世界へ


新規ブランド運営 マネージャー
佐久間 有里さん

【ファッション科 2012年度卒業 / 横浜デザイン学院高等課程 出身】

新たにスタートしたアパレルブランドのコーディネーター兼マネージャーとして自社ブランドの服のデザインからビジネスまで携わっています。
学校卒業後は、デザイナーとして3回くらい転職をしてきましたが、その都度、学校で勉強したひとつひとつが本当に仕事で活きていると改めて実感しています。仕事で足りないスキルは独学でも勉強しましたが、基礎があるから自分が面白い!と思える道に進めて、今があります。ファッション業界を元気に、面白くしていきたい。まずは自社ブランドの年商を3年後までに5倍にします。
OB・OGインタビュー2

仲間や先生方の存在に感謝しています


3Dモデラー
平澤 智之 さん

【マンガ科 2021年度卒業 / 社会人入学】

学校では、共にクリエイターを目指す仲間がいて、絶対にやらねばという意識にさせられました。担任の先生は、親しみやすいのはもちろんですが、絵に関しての引き出しが多くてアドバイスを頂けたり相談できたり、とても心強かったです。キャリアの先生に、就職でいろいろと考えていた時にインターンシップを紹介していただき、結果として、3Dモデラーとして現在の仕事に就くことができました。
OB・OGインタビュー3

マンガ家として卒業と同時にデビュー


漫画家
芳賀 麻妃 さん

【マンガ科 2020年度卒業 / 横須賀明光高等学校 (現 横須賀南高等学校) 出身】

学校で授業をしてくださっている編集者の先生から絶対にマンガを描いた方が良いと言われて出版社を訪問、卒業と同時にWEBマンガでデビューすることとなりました。
一緒に勉強したり、いろいろな話をしたり、同じ目標を持つクラスメイトの存在で学校生活は充実したものになったし、授業では雰囲気で描いていた苦手なところを先生の指導で修正することができて、学校に通ったからこその経験がたくさんできました。
漫画を描くことが楽しいし好きなので描き続けていきたいと思っています。
OB・OGインタビュー3

落ち着いた環境で成長できた


イラストレーター
小野 滉生 さん

【マンガ科 2019年度卒業 / 屋久島おおぞら高等学校 出身】

企業からの依頼や個人案件でイラストを描いていて、最近はVTuberの方からの依頼が増えています。
デジタルで本格的に描き始めたのはYDCに入学してからで初めは苦戦しましたが、伸び伸びと学ぶことができたのが良かったです。学校の落ち着いた環境は自分に合っていると思いました。今後は更に技術を吸収してクオリティの高いイラストを目指します。
OB・OGインタビュー3